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新着記事

タイトルRe: 第九回群黎賞一次選考
記事No5568   [関連記事]
投稿日: 2026/01/08(Thu) 02:39
投稿者Alexandre   <registro.net@yahoo.com>
参照先https://xn--flogo-dra.com/
> 先般、佐佐木定綱・清水あかね・服部崇の三氏を選考委員として、第九回群黎賞一次選考会が執り行われました。厳正なる審査の結果、下記二十五篇(順不同)を一次選考通過作とし、八月末に最終選考を実施する運びとなりましたので、ここにご報告いたします。
>
>
> 「月の角度で」穐山 順子
> 「朱肉」佐藤直大
> 「燻んだ青」口笛浦
> 「定時制高校」長雄誠一郎
> 「水の季節に」門坂崚
> 「横顔」古谷明希歩
> 「森をたずねよ」南 ゆき
> 「春の日」吉田まゆみ
> 「金の折り鶴」守乃みさと
> 「ニライカナイ」河村 仁誠
> 「アマリリス」葉月ままこ
> 「話せたならば」雨雨雨汰
> 「連れてくる風」清水晴架
> 「龍山寺(ロンシャンスー)の空」黒乃響子
> 「航跡の泡」藤しおり
> 「(無題)」藤真那智
> 「余白をもてあそぶ」野田 鮎子
> 「光は充ちて」水野 芳
> 「白いコスモス」坊真由美
> 「まろやかに融ける」森山なつめ
> 「桃色ふぐり」青山哲也
> 「青信号無視」内山奈津子
> 「きっとコメディー」尾崎 桜子
> 「刑務所の歌」山田英夫
> 「海を束ねて」重黒木俊陽
第九回群黎賞の一次選考結果、興味深く拝見しました。
どの作品もテーマや表現が多彩で、最終選考がとても楽しみです。
厳正な審査を続けてくださる選考委員の皆様にも感謝いたします。
素晴らしい作品に出会えることを期待しています。

タイトルメッセージ iczbi
記事No5567   [関連記事]
投稿日: 2026/01/07(Wed) 18:37
投稿者ybcwnxe
参照先http://surfing.4fan.cz/node/141
メッセージ
https://backend.dawahnigeria.com/audit/304772
https://www.trustcirclenetworks.org/issues/2227
https://www.thebiketube.com/montague-elexis

タイトルRe: 第9回群黎賞決定!
記事No5562   [関連記事]
投稿日: 2026/01/05(Mon) 07:20
投稿者Alexandre   <registro.net@yahoo.com>
参照先https://xn--flogo-dra.com/
> 第9回群黎賞決定!
>
> 2025年8月30日、佐佐木定綱、清水あかね、服部崇の3名の選考委員による第9回群黎賞最終選考会が開催されました。一次予選を通過した25作品の中から、厳正な議論を経て、以下を受賞作品と決定致しました。
>
> ・第9回群黎賞
> 「まろやかに融ける」森山なつめ
>
> ・第9回群黎賞次点
> 「話せたならば」雨雨雨汰
>
> ・定綱選者賞
> 「海を束ねて」重黒木俊陽
>
> ・清水あかね選者賞
> 「横顔」古谷明希歩
>
> ・服部選者賞
> 「無題」藤真那智
>
> 受賞者の皆様、おめでとうございます。また、ご応募下さった皆様、力作をお送りいただき誠にありがとうございました。深くお礼申し上げます。受賞作品及び選評は心の花11月号に掲載予定です。
第9回群黎賞の結果、とても興味深く拝見しました。
選考委員の皆さんの厳正な議論のうえで選ばれた受賞作、読むのが楽しみです。
応募された方々の努力にも敬意を表したいと思います。
11月号の掲載を心待ちにしています。

タイトルRe: 【再】佐藤博之第1歌集『殘照の港』批評会について
記事No5559   [関連記事]
投稿日: 2026/01/03(Sat) 05:45
投稿者Alexandre   <registro.net@yahoo.com>
参照先https://xn--flogo-dra.com/
> 6月8日に告知させていただいた、下記の批評会につきまして、再度お知らせいたします。
> 締切を8月31日としておりましたが、まだお席に余裕がありますので、興味がおありの方はぜひお申し込みください。
> またご質問等ございましたら、遠慮なくメールにてご連絡ください。
>
> 【案内】↓
> このたびWebリモート歌会にて、佐藤博之第1歌集『殘照の港』批評会を企画いたしました。
> ファシリテーターとして、尾崎まゆみさん(玲瓏)、パネリストとして、門脇篤史さん(未来)、笹川涼さん(短歌人)、菅原百合絵さん(心の花)をお迎えし、パネルディスカッションをしていただきます。
> 歌集をお持ちでない方もご参加いただけます。
> その他、詳細は以下の通りです。
> ご参加をご一考いただけますと幸いです。
>
> 日時:2025年9月20日(土)14:00〜16:30終了予定
> 場所:キャンパスプラザ京都 第1会議室
> (〒600-8216 京都市下京区西洞院通塩小路下る東塩小路町939
> 京都市営地下鉄烏丸線、近鉄京都線、JR各線「京都駅」下車。徒歩5分。)
> 会費:1,500円(事前キャンセルの場合、返金は手数料を差し引きます。予めご了承ください。)
> 人数:50名程度
>
> その他:
> ・読書会終了後、懇親会(会費 6,500円)を予定しています。
> ・心の花有志による合同作品集『心模様』に批評会の報告を記載する予定です。
> ・当日の様子を撮影し、YouTubeによる限定配信行う予定です。(ただし、諸般の事情によって配信できないこともございます。ご了承ください。)
>
> ★お申し込み:下記のGoogleフォームリンクからお願いいたします。受付後、会費の振込先をお知らせします。
>
> https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScX-fVXKsp0TU9AaFQYVtOAGOQ9mqZK0KhW5yJymUgqWe7g5w/viewform?usp=header
>
> 又は、下記1〜5を明記のうえ、下記のアドレスまでメールでご連絡ください。
> 1 お名前(ふりがな)
> 2 筆名(ふりがな)※ある方のみ
> 3 ご連絡先(メールアドレスとお電話番号)
> 4 懇親会参加 or 不参加
> 5 『殘照の港』のお気に入りの短歌※歌集を読んだ方のみ
>
> 申込期限前に定員に達した場合には、申し込みを締め切らせていただきます。
> 積極的なご参加をお待ちしております。
>
> お問合せ・お申込み: zansyounominato@gmail.com
>
> (実行委員 福永昭子)
とても充実した内容の批評会になりそうですね。
歌集を持っていなくても参加できる点や、パネルディスカッションがあるのは魅力的だと思いました。
懇親会や限定配信も含めて、作品への理解がより深まりそうです。
日程を調整して、参加を前向きに検討したいと思います。

タイトルRe: Webリモート歌会 9月歌会予定
記事No5556   [関連記事]
投稿日: 2026/01/02(Fri) 10:24
投稿者Alexandre   <registro.net@yahoo.com>
参照先https://xn--flogo-dra.com/
> 【心の花Webリモート歌会】
> 9月23日(火祝)14時より、來樂Zoom歌会を行ひます。
> 題詠「分く/分ける(動詞・詠み込み必須)」1首で、9名程度を募集します。
>
> 参加は原則先着順とします。
> (詠草〆切:9/17水 20時)
>  
> 参加希望の方は下記googleフォームから入力ください。
> https://docs.google.com/forms/d/1vnP1Znjhh6oinRPkMaIabkc16sGYCyXGKTjOMYsbAa8/edit#responses
> 多くの方のご参加お待ちしてをります。

お知らせありがとうございます。
9月のリモート歌会、とても興味があります。
題詠「分く/分ける」について、初心者でも参加可能でしょうか。

締切までに一首を準備して応募してみたいと思います。
皆さまと学べる機会を楽しみにしています。

タイトル「心の花」会員動向【1月1日】
記事No5554   [関連記事]
投稿日: 2026/01/01(Thu) 09:48
投稿者「心の花」編集部
参照先https://www.city.saitama.lg.jp/006/014/008/003/014/009/p124110.html
▼屋良健一郎さんの第1歌集『KOZA』(ながらみ書房)が第26回現代短歌新人賞を受賞しました。表彰式及び島田修三氏による特別講演は令和8年3月15日(日)14時から16時に埼玉県大宮市にあるRaiBoC Hallにて行われます。参加申込期間は2月6日(金)から3月6日(金)までです。詳細は参照先のさいたま市ホームページをご確認ください

タイトルRe: 東京歌会からのお知らせ
記事No5552   [関連記事]
投稿日: 2026/01/01(Thu) 00:09
投稿者Alexandre   <registro.net@yahoo.com>
参照先https://xn--flogo-dra.com/
> ★今後の歌会予定 歌会参加費:1,500円
> 【10月】吟行会(御茶ノ水・神保町界隈) 10月11日(土) (受付は13:00〜 詠草締切13:30)
>  詳細は別紙「吟行会のお知らせ」参照
> 歌会会場:全水道会館5階中会議室
> アクセス JR水道橋駅 東口徒歩2分 / 都営地下鉄三田線 水道橋駅 A1出口徒歩1分
> https://www.mizujoho.com/zensuido/access/
> 【11月】お休み(宮崎全国大会 11月9〜10日)
> 【12月】自由題  12月13日(土)  14:00 〜 17:00 (受付は13:30〜)  全水道会館5階中会議室
> 【2026年1月】 題詠「和」 1月10日(土)  14:00 〜 17:00 (受付は13:30〜)  全水道会館4階大会議室
> ※ 詠草受付期間 前月の15日〜 25日 10月は当日受付 新年歌会詠草受付期間 12月10日〜 20日
>
> 【詠草について】
> ・題詠では題の文字を使うこと。ただし平仮名にしてもよい。
>   例:題詠「走」の場合 「競走、はしる、ハシル、ご馳走」は可。「駆ける、RUN」は不可。
>   上記に当てはまらない場合、詠草の差し替えをお願いすることがあります。
> ・ルビの指定、詠草の読みの指定がある場合はわかるように注記してください。
> ルビの場合 例:「地震」に「ない」とルビ。 読みの指定の場合 例:「昨日」は「きのう」と読む、等。
> ・ローマ字表記がある場合、縦書きか横書きかを明記してください。
>
> 【投稿について】
> 〈詠草提出フォームの場合〉
> 下のリンクを読み込んで、指示に従って下さい。
> 入力内容の確認メールが来ます。訂正は下記のメールでお願いします。
>
>   https://forms.gle/juZkMseviuFLiHK67
>
> 〈メール投稿の場合〉
> 必ずパソコンのアカウント(詠草集のPDFファイルを受け取れるアカウント)から送信して下さい。
> 件名を「東京歌会○月詠草/名前」とし本文に「詠草一首 名前」と「新カナ/旧カナ」を明記して下さい。
> 可能であれば電話番号を書き添えてください。(詠草について確認のお電話をすることがございます。)
> 詠草送信後4日たっても受領した旨のメールが届かない場合はお手数ですが再度ご連絡ください。
> 詠草一覧はメールで返信いたします。
> 詠草送付先  佐藤直大 tokyokakai.kokoronohana@hotmail.com 
>
> 〈郵送の場合〉
> 心の花原稿用紙を使用し、右上の「新カナ/旧カナ」いずれかを〇で囲み、題詠では題を併記して下さい。
> 可能であれば電話番号を書き添えてください。(詠草について確認のお電話をすることがございます。)
> 「110円切手」を貼った「長形3号」の返信用封筒を同封して下さい。(詠草投稿時の封筒は何でも可。)
> 宛名のご自分の名前に「様」を書き添えて下さい。
> 詠草送付先  「心の花」裏表紙 ●各地歌会案内● に記載の東京歌会スタッフにお尋ねください。
詳しいご案内、とても分かりやすく参考になりました。
特に詠草の提出方法や題詠の注意点が明確で助かります。

10月の吟行会にも興味がありますが、初参加でも大丈夫でしょうか?
今後の歌会も楽しみにしています。

タイトル「心の花」会員動向【12月31日】
記事No5551   [関連記事]
投稿日: 2025/12/31(Wed) 12:22
投稿者「心の花」編集部
▼伊藤一彦さんの講演・対談・短歌が所収された『古樹を想へ』(青磁社)が刊行されました。

▼清水あかねさんによる富岡冬野の評伝『富岡冬野 われを見知らぬ街にきて』(書肆侃々房)が刊行されました。

タイトルRe: 東京歌会2025年度吟行会のお知らせ
記事No5550   [関連記事]
投稿日: 2025/12/30(Tue) 20:48
投稿者Alexandre   <registro.net@yahoo.com>
参照先https://xn--flogo-dra.com/
> 「心の花」東京歌会2025年度吟行会のお知らせ
>
> テーマ    御茶ノ水・神保町をめぐる
> 日  時   2025年10月11日(土)
> 吟行場所  御茶ノ水・神保町界隈(自由散策) 以下参考(住所、営業時間等は各自で確認)
> 神保町古書店街
>  神保町お散歩マップhttps://jimbou.info/walkaround/ 
> 神保町古書店マップhttps://jimbou.info/map/
> スポーツ店街、楽器店街
> 御茶ノ水ソラシティB1階 お茶ナビゲート(街歩きステーション、歴史ギャラリー) 
> 湯島聖堂 御茶ノ水駅徒歩2分
> 神田明神 御茶ノ水駅徒歩5分
> 明治大学博物館・阿久悠記念館 明治大学アカデミーコモンB1階
> お茶の水おりがみ会館 御茶ノ水駅徒歩7分
> 奥野かるた店 神保町駅徒歩3分
> 神保町よしもと漫才劇場
> カレー店(スマトラカレー共栄堂、欧風カレーボンディ、キッチン南海他多数)
> 喫茶店(さぼうる、ラドリオ、ミロンガ・ヌオーバ他多数)
> 中華(揚子江菜館、漢陽楼、新世界菜館他)
>  *参考 「SPUR」2025年9月号 世界が恋する「神保町」 集英社
> 「散歩の達人」2025年5月号 大特集神田・神保町・御茶ノ水 
> 「神田・神保町・御茶ノ水Walker」2022.10 KADOKAWA
> 歌会会場  全水道会館5階中会議室
>  *吟行場所から歌会会場までは電車等交通機関をご利用ください
> 日 程 午前中 各自御茶ノ水・神保町界隈で吟行(自由行動)、各自昼食
> 13:00〜 会場入室、(詠草用短冊受取)、詠草提出、投票用紙配布
>         歌会費(1,500円)集金、芳名帳記入、2次会申込み
> 昼食の用意なし(会場で飲食可、ただしゴミは各自持ち帰りをお願いします)
> 13:30 詠草提出締切(一人一首)
> 14:00 詠草集配布
> 14:15 投票締切(一首選)
> 14:30 歌会開始
> 16:30 表彰
> 17:00 2次会(ニイハオ)(希望者当日申込み、3,500円)
>
> 事前の参加申込みはしません。詠草用短冊は9月歌会で配布しますが、当日も用意があります。
> 雨天決行ですが、相当な悪天候が予想される場合などにかぎり「心の花」ホームページ内の「お知らせ」で前日夜までに中止かどうかをお知らせします。
詳細なお知らせ、ありがとうございます。
御茶ノ水・神保町をめぐる吟行というテーマ、とても魅力的だと思いました。
歴史ある場所や文化スポットを歩きながら歌を詠む機会は、学びにも刺激にもなりますね。

当日はスケジュールも分かりやすく、初参加の人でも安心して参加できそうです。
雨天時の対応についても事前に案内があり、心づかいを感じました。

当日どのような歌が生まれるのか、とても楽しみにしています。
運営の皆さま、準備ありがとうございます。

タイトルRe^2: 坂東歌会への参加について
記事No5546   [関連記事]
投稿日: 2025/12/29(Mon) 21:27
投稿者Alexandre   <registro.net@yahoo.com>
参照先https://xn--flogo-dra.com/
> 内山奈津子様
>
> 坂東歌会の青山と申します。
> この度は坂東歌会への参加ご希望とのこと、
> 誠にありがとうございます。
>
> 坂東歌会は毎月第一土曜日に柏市内の公共施設で
> 開催しております。
>
> 詳細につきましてはメールでのやり取りとさせて
> いただきたいと思います。
> アドレスを提示いたしますので、
> お手数ですがご連絡をお願い申し上げます。
>
> wonderlandscape1=yahoo.co.jp
> ※迷惑メール防止のため、「=」を「@」に
>  変換してからご送信ください。
>  
>
> > お世話になっております。
> > 会員の内山奈津子と申します。
> > 3月に入会して、坂東歌会に参加を希望していますが、参加方法を存じ上げなかったため、こちらにてお伺いした次第です。
> > どなたかお教えいただけると幸いです。
> > よろしくお願いいたします。
> >
> > 内山
詳しいご案内をありがとうございます。
毎月第一土曜日に開催されているとのことで、とても参加しやすい印象を受けました。
参加方法や当日の流れについて、今後メールでご連絡をいただけるとのこと、安心いたしました。

歌会の雰囲気や、初心者でも参加しやすい点なども、また教えていただけると嬉しいです。
どうぞよろしくお願い申し上げます。