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新着記事

タイトルRe: 「ホライズン」の批評会
記事No2600   [関連記事]
投稿日: 2017/05/27(Sat) 22:57
投稿者田中徹尾
久留原さん、ありがとうございます。
批評会幹事の田中徹尾です。
6月24日午後1時から
名古屋駅至近のウィンクあいち(旧中小企業センター)で
批評会を開催します。
ぜひ、ご参加ください。

> 他結社の者ですが、このたび同県在住の所縁からか、大谷ゆかりさんの歌集『ホライズン』をお送りいただきました。
> もし近県で批評会などを企画されているようでしたら、参加させていただきたいと思いますので、告知をお願い致します。

タイトル「ホライズン」の批評会
記事No2599   [関連記事]
投稿日: 2017/05/27(Sat) 20:21
投稿者久留原 昌宏
他結社の者ですが、このたび同県在住の所縁からか、大谷ゆかりさんの歌集『ホライズン』をお送りいただきました。
もし近県で批評会などを企画されているようでしたら、参加させていただきたいと思いますので、告知をお願い致します。

タイトル東京歌会6月〜8月のご案内
記事No2598   [関連記事]
投稿日: 2017/05/21(Sun) 22:00
投稿者笹本碧
お世話になっております。
2017年6月から8月の歌会は以下の通りになります。
基本的に中野サンプラザ研修室で実施、参加費は1,000円です(当日徴収)。
詠草を送る場合は「心の花」原稿用紙を使用し、原稿用紙右上に記されている「新カナ」「旧カナ」のいずれかを〇で囲んで下さい。インターネットで詠草を送られる方も同様に「新カナ」「旧カナ」の別を明記してください。また、題詠の月は「題」を、読みの指定がある場合は注記し(注:昨日は「きのう」と読む、など)、ルビとまぎれないようにしてください。よろしくお願いします。
また、題詠の際は、題の文字を使うこと。平仮名にしてもよい。たとえば「走る」ならば、「競走、はしる、ハシル、ご馳走」はOKですが、「駆ける、RUN」は不可です。2014年9月の歌会からこのルールを適用しています。

【6月】
東京歌会はありませんが、6月10日(土)に行われる佐佐木信綱祭短歌大会への参加をお願い致します。
場所・時間 熱海「起雲閣」(静岡県熱海市昭和町4-2) 13:00〜16:30
*出詠されていない方も当日の参加が可能です。
*当日は信綱が晩年を過ごした「凌寒荘」が見学できます。(熱海市西山町12-18、10:00〜16:00)

【7月】
日時    7月8日(土)18:00〜20:40(受付17:30〜)
詠草受付期間  6月1日(木)〜6月25日 (日)  ※この期間中に詠草をお送り下さい。
題「眠る」
・書とづれば夜の戸うちし雨の音も間遠になりぬ静かに眠らむ   佐佐木信綱『常盤木』
・俺は帰るぞ俺の明日へ 黄金の疲れに眠る友よおやすみ     佐佐木幸綱『夏の鏡』
・こぞりつつ我の出自を名指しする声を逃れて眠るしかなし    谷岡亜紀『香港 雨の都』

【8月】
東京歌会はお休みとなります。

*本年は全国大会が7月29日、30日の2日間秋田にて行われますが、7月の東京歌会は通常通り行います。
その代わり8月はお盆時期ということもあり、東京歌会はお休みとなりますのでご注意下さい。

★詠草送付先★(4月より詠草担当が変わっていますのでご注意下さい)
関沢由紀子宛
<郵送の場合>〒203-0052東久留米市幸町2−2−4 
92円切手を貼った返信用封筒を同封のこと。
返信用封筒は定形郵便の最大寸法である「長形3号」を使用し、宛名のご自分の名前に「様」を書き添えていただくようご協力をお願いいたします。なお、詠草を送付するときの封筒のサイズは何でもかまいません。

<メールの場合>※パソコンのアカウントから送信して下さい
h7d2k9sekkee@nifty.com
件名を「東京歌会○月詠草/名前」としてください。本文に詠草一首。
ルビは「地震(ない)」を「地震(ない)」のように表記してください。
*詠草一覧はメールで返信いたしますので、各自プリントアウトして、当日お持ちください。また、選歌用紙は当日お配りいたしますので、お受け取りの上、ご投票いただく形となります。

タイトル文学フリーマーケット(5月7日)に出店いたします
記事No2589   [関連記事]
投稿日: 2017/04/27(Thu) 21:41
投稿者大野道夫   <m_ono@mail.tais.ac.jp>
5月7日11時から東京流通センターで開催される文学フリマに、「心の花」も「花羽」のブース(Eホール、F41)を借りて出店いたします。
 「心の花」誌、信綱の『思草』のデザインのクリアファイル、俵万智、伊藤一彦、佐佐木幸綱等のインタビュー&短歌朗読のDVD等を出品する予定です。

タイトル高山邦男さん、加古陽さん ご受賞のお知らせ
記事No2588   [関連記事]
投稿日: 2017/04/25(Tue) 09:03
投稿者鈴木陽美
東京歌会の高山さん、加古さんが以下の賞をそれぞれご受賞されることが決まりました。

第23回日本歌人クラブ新人賞 高山邦男『インソムニア』(ながらみ書房)
第15回日本歌人クラブ評論賞 加古陽治『一首のものがたり 短歌(うた)が生まれるとき』(東京新聞)

つきましては、5月27日に行われます日本歌人クラブ各賞の授賞式、懇親会と「心の花」有志による2次会のご案内をいたします。
出席希望の方は5月13日の東京歌会で申し込みをお願いします。
東京歌会で申し込みができない方は、13日までに鈴木陽美(すずきはるみ)までご連絡ください。
電話番号は年賀名刺をご参照ください。
メールは harumis*xf6.so-net.ne.jp (*を@に替えて送信してください)

*授賞式 日本歌人クラブ定期総会
  日時  2017年5月27日(土) 午後1時より
                授賞式は午後2時頃からの予定です。
  講演 午後3時より 佐々木幹郎氏
  会場 明治神宮 参集殿
     東京都渋谷区代々木神園町一番一号
     JR山手線 原宿駅 徒歩10分
     東京メトロ千代田線、副都心線 明治神宮前駅 徒歩10分
  費用 講演資料代 500円

*懇親会
  会場 南国酒家・迎賓館 
渋谷区神宮前6−35−3 コープオリンピア
JR山手線 原宿駅 徒歩1分
東京メトロ 明治神宮前駅 徒歩1分
  時間 午後5時より
  会費 8,000円

*2次会
  会場 さくら水産 原宿竹下口店
     渋谷区神宮前1−19−11 はらじゅくアッシュビルB1
     JR山手線 原宿駅竹下口 徒歩1分
     東京メトロ 明治神宮前駅 徒歩3分
  時間 午後7時30分〜9時30分
  会費 3,500円

タイトル4月度佐佐木信綱研究会例会
記事No2587   [関連記事]
投稿日: 2017/04/17(Mon) 08:44
投稿者高山邦男   <soranoawouminoawo@utopia.ocn.ne.jp>
佐佐木信綱研究会例会(第60回)を以下の演題で開催します。
会員でない方の聴講を歓迎しております。
ご希望の方は私宛、及び身近な会員までご連絡ください。

                  記
                       
日時 4月29日(土) 14:00〜17:00
会場 大正大学251教室(正面入り口から入ってすぐ左の2号館5階)

会員発表   飯田 洋 
  タイトル 「木村正辭と佐佐木信綱・・成田市の木村正辭博士生誕地の石碑建立過程を中心に・・」

会員発表   青山仁  
  タイトル 「信綱の鉄道詠 特徴とそこからわかる事」(仮) 
 

タイトル東京歌会5月〜7月のご案内
記事No2586   [関連記事]
投稿日: 2017/04/09(Sun) 22:33
投稿者高橋秀
                 2017年4月8日
お世話になっております。
2017年5月から7月の歌会は以下の通りになります。
いずれも中野サンプラザ研修室で実施、参加費は1,000円です(当日徴収)。
詠草を送る場合は「心の花」原稿用紙を使用し、原稿用紙右上に記されている「新カナ」「旧カナ」のいずれかを〇で囲んで下さい。インターネットで詠草を送られる方も同様に「新カナ」「旧カナ」の別を明記してください。また、題詠の月は「題」を、読みの指定がある場合は注記し(注:昨日は「きのう」と読む、など)、ルビとまぎれないようにしてください。よろしくお願いします。
また、題詠の際は、題の文字を使うこと。平仮名にしてもよい。たとえば「走る」ならば、「競走、はしる、ハシル、ご馳走」はOKですが、「駆ける、RUN」は不可です。2014年9月の歌会からこのルールを適用しています。

【5月】 
日時     5月13日(土)18:00〜20:40(受付17:30〜)
詠草受付期間  4月1日(土)〜4月25日 (火)  ※この期間中に詠草をお送り下さい。
題「蝶」(「蝶」という語、あるいは具体的な蝶の名前が入っていること)
・乗る駒の足音に蝶ぞみだれ飛ぶ春風四月須磨寺の道       佐佐木信綱『思草』
・樹にされし男も芽ぶきびっしりと蝶の詰まれる鞄を開く     佐佐木幸綱『アニマ』
・わが裡をゆらぎいでたるしじみ蝶また雨となる地をひくくとぶ  築地正子『花綵列島』

【6月】
東京歌会はありませんが、6月10日(土)に行われる佐佐木信綱祭短歌大会への参加をお願い致します。
場所・時間 熱海「起雲閣」(静岡県熱海市昭和町4-2) 13:00〜16:30
詳細は『心の花』3月号55頁をご覧下さい。

【7月】
日時    7月8日(土)18:00〜20:40(受付17:30〜)
詠草受付期間  6月1日(木)〜6月25日 (日)  ※この期間中に詠草をお送り下さい。
題「眠る」
・書とづれば夜の戸うちし雨の音も間遠になりぬ静かに眠らむ   佐佐木信綱『常盤木』
・俺は帰るぞ俺の明日へ 黄金の疲れに眠る友よおやすみ     佐佐木幸綱『夏の鏡』
・こぞりつつ我の出自を名指しする声を逃れて眠るしかなし    谷岡亜紀『香港 雨の都』

★詠草送付先★(4月より詠草担当が変わっていますのでご注意下さい)
関沢由紀子宛
<郵送の場合>〒203-0052東久留米市幸町2−2−4 
92円切手を貼った返信用封筒を同封のこと。
返信用封筒は定形郵便の最大寸法である「長形3号」を使用し、宛名のご自分の名前に「様」を書き添えていただくようご協力をお願いいたします。なお、詠草を送付するときの封筒のサイズは何でもかまいません。

<メールの場合>※パソコンのアカウントから送信して下さい
h7d2k9sekkee@nifty.com
件名を「東京歌会○月詠草/名前」としてください。本文に詠草一首。
ルビは「地震(ない)」を「地震(ない)」のように表記してください。
*詠草一覧はメールで返信いたしますので、各自プリントアウトして、当日お持ちください。また、選歌用紙は当日お配りいたしますので、お受け取りの上、ご投票いただく形となります。

タイトル前川佐美雄賞・ながらみ書房出版賞授賞式
記事No2585   [関連記事]
投稿日: 2017/04/07(Fri) 16:21
投稿者佐佐木頼綱
先日、前川佐美雄賞・ながらみ書房出版賞の選考会があり、

第15回前川佐美雄賞を小紋潤歌集『蜜の大地』が、第25回ながらみ書房出版賞を高山邦男歌集『インソムニア』が授賞しました。心の花の人が揃って受賞というのは初めてのことだそうです。

授賞式は7月7日(金)18時〜20時に御茶ノ水ガーデンパレスにて行います。
ご出席を検討される方はながらみ書房までご連絡下さい。案内状を送らせて頂きます。

ながらみ書房編集部 佐佐木頼綱
東京都千代田区三崎町3-2-13-406
mail : nagaramiあっとjasmine.ocn.ne.jp
HP : http://www.nagarami.org/
TEL : 03-3234-2926
FAX : 03-3234-3227

タイトル松岡秀明歌集『病室のマトリョーシカ』批評会満員のお知らせ
記事No2584   [関連記事]
投稿日: 2017/03/20(Mon) 08:35
投稿者藤島秀憲
東京歌会(2月)でお知らせしました

パネラーに
小島ゆかりさん(歌人)、 石井辰彦さん(歌人)
細川周平さん(国際日本文化センター教授)をお招きする

松岡秀明第1歌集『病室のマトリョーシカ』批評会
(4月1日(土)12時半〜  学士会館)は

おかげさまをもちまして既に入場定員に達しました。
そのため募集を終了させていただきます。

タイトル東京歌会4月〜6月のご案内
記事No2583   [関連記事]
投稿日: 2017/03/12(Sun) 22:36
投稿者笹本碧
お世話になっております。
2017年4月から6月の歌会は以下の通りになります。
いずれも中野サンプラザ研修室で実施、参加費は1,000円です(当日徴収)。
詠草を送る場合は「心の花」原稿用紙を使用し、原稿用紙右上に記されている「新カナ」「旧カナ」のいずれかを〇で囲んで下さい。インターネットで詠草を送られる方も同様に「新カナ」「旧カナ」の別を明記してください。また、題詠の月は「題」を、読みの指定がある場合は注記し(注:昨日は「きのう」と読む、など)、ルビとまぎれないようにしてください。よろしくお願いします。
また、題詠の際は、題の文字を使うこと。平仮名にしてもよい。たとえば「走る」ならば、「競走、はしる、ハシル、ご馳走」はOKですが、「駆ける、RUN」は不可です。2014年9月の歌会からこのルールを適用しています。

【4月】
日時     4月8日(土) 18:00〜20:40(受付17:30〜)
詠草受付期間  3月1日(水)〜3月25日 (土)  ※この期間中に詠草をお送り下さい。
 自由題
★事務局の新体制がスタートし、詠草担当が変わりますのでご注意下さい。

【5月】 
日時     5月13日(土)18:00〜20:40(受付17:30〜)
詠草受付期間  4月1日(土)〜4月25日 (火)  ※この期間中に詠草をお送り下さい。
題「蝶」(「蝶」という語、あるいは具体的な蝶の名前が入っていること)
・乗る駒の足音に蝶ぞみだれ飛ぶ春風四月須磨寺の道       佐佐木信綱『思草』
・樹にされし男も芽ぶきびっしりと蝶の詰まれる鞄を開く     佐佐木幸綱『アニマ』
・わが裡をゆらぎいでたるしじみ蝶また雨となる地をひくくとぶ  築地正子『花綵列島』

【6月】
東京歌会はありませんが、6月10日(土)に行われる佐佐木信綱祭短歌大会への参加をお願い致します。
場所・時間 熱海「起雲閣」(静岡県熱海市昭和町4-2) 13:00〜16:30
詳細は『心の花』3月号55頁をご覧下さい。(詠草締切:3月31日「凌寒荘」必着)

★詠草送付先★(3月25日締切の4月歌会分よりこちらに変更)
関沢由紀子宛
<郵送の場合>〒203-0052東久留米市幸町2−2−4 
92円切手を貼った返信用封筒を同封のこと。
返信用封筒は定形郵便の最大寸法である「長形3号」を使用し、宛名のご自分の名前に「様」を書き添えていただくようご協力をお願いいたします。なお、詠草を送付するときの封筒のサイズは何でもかまいません。

<メールの場合>※パソコンのアカウントから送信して下さい
h7d2k9sekkee@nifty.com
件名を「東京歌会○月詠草/名前」としてください。本文に詠草一首。
ルビは「地震(ない)」を「地震(ない)」のように表記してください。
*詠草一覧はメールで返信いたしますので、各自プリントアウトして、当日お持ちください。また、選歌用紙は当日お配りいたしますので、お受け取りの上、ご投票いただく形となります