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新着記事

タイトルRe: 再びウヅキメグミ様へ
記事No5603   [関連記事]
投稿日: 2026/01/22(Thu) 11:15
投稿者Alexandre   <registro.net@yahoo.com>
参照先https://xn--flogo-dra.com/
> 7/16付にて「心の花」郵便口座に200円お振込みされたウヅキメグミ様。ご住所が判らないため未だ見本誌をお送りできません。見本誌請求に限らずお振込みの際は、住所の記入される方法にして頂けると有難く、お願いいたします。会計係 奥山かほる
大切なお知らせだと思います。ご住所の記載がないと送付が難しい点、とても分かりやすく説明されていて助かります。該当される方に無事伝わり、見本誌が届くことを願っております。

タイトルRe: 第25回「心の花賞」決定しました
記事No5601   [関連記事]
投稿日: 2026/01/21(Wed) 11:19
投稿者Alexandre   <registro.net@yahoo.com>
参照先https://xn--flogo-dra.com/
> 第25回「心の花賞」
>
> 金有美 「韓の血の」
> 小林賢太「水瞑抄」
>
> の2作品に決定いたしました。
>
> 選者賞は以下の通りです。
> 佐佐木頼綱賞 増田満美子「野茉莉」
> 大口玲子賞  小峰圭子 「テキストにない」
> 高山邦男賞  福崎享子 「聖五月」
> 田中拓也賞  花美月  「七つ下がりの雨が止まない」
> 駒田晶子賞  松本実穂 「空と鳥」
>
> 受賞作・選考通過報告は11月号に掲載されます。
第25回「心の花賞」のご決定、誠におめでとうございます。
受賞されたお二方の作品はもちろん、各選者賞に選ばれた作品名を拝見すると、それぞれの個性や詩想の広がりが感じられ、11月号の掲載が今からとても楽しみです。
選考に携わられた皆さまのご尽力にも敬意を表します。今後の「心の花」のさらなる充実を心より期待しております。

タイトルRe: 西行学会について
記事No5597   [関連記事]
投稿日: 2026/01/20(Tue) 05:51
投稿者Alexandre   <registro.net@yahoo.com>
参照先https://xn--flogo-dra.com/
> 西行学会の大会が開催されます。
> 「心の花」誌で「西行の詩想」を連載されている平田英夫先生も講演されます。
> ご興味がある方は是非ご聴講ください
>
> 以下の学会のアドレス先の大会のページに大会参加フォームがあり、会員外の方もいちおう、登録するようにはなっていますが、登録なしでも問題ないようです。
> https://saigyogakkai.jimdofree.com/
>
> また、大会のパンフレットがありますのでご希望の方は高山までご連絡ください。
> soranoawouminoawo@utopia.ocn.ne.jp
>
>        記
>
> 9月6日(土)13:00〜 公開講演会
> 9月7日(日)10:30〜11:30 研究発表会
>       13:00〜16:20 シンポジウム「西行和歌の源流を探る」
>
> 場所 二松学舎大学九段キャンパス3号館2階3021教室
ご案内ありがとうございます。
「心の花」で平田英夫先生の「西行の詩想」を拝読している者として、今回の西行学会の大会は大変興味深く感じました。
公開講演会やシンポジウムまで予定されており、西行和歌を多角的に学べる貴重な機会ですね。
会員外でも参加しやすい点もありがたく、関心のある方にとって良いきっかけになると思います。
詳細な情報を共有していただき、ありがとうございました。

タイトルフルカワ〇〇コ様
記事No5595   [関連記事]
投稿日: 2026/01/19(Mon) 22:41
投稿者「心の花」会計係
1/3付で「心の花」みずほ銀行口座に15,600円お振込みのフルカワ様。
新入会をご希望でしょうか、それとも会員の方の別名でしょうか。ご住所等が判りません。ホームページ入会案内より入会申込書をお送りくださるか、お問い合わせ欄よりご連絡をお願いします。会計係 奥山かほる

タイトルRe: ホームページ「お問合わせ」欄について
記事No5590   [関連記事]
投稿日: 2026/01/16(Fri) 15:33
投稿者たき ようこ   <tenbinyou46@yahoo.co.jp>
> ホームページの「お問い合わせ」欄は復旧致しましたので、お知らせいたします。 編集部
  いつもお世話になっております。本年もよろしくお願いいたします。
昨日R8年一月号「心の花」が届きました。ありがとうございます。
そして、自分の歌を探しましたが、掲載されていません。投稿フォームより10月24日に送信、即、受付メールをいただいております。
 なので、どこで不備があったか分かりませんので、お伺いのメールを差し上げたしだいです。
お忙しいところ恐縮ですが、宜しくお願いいたします。

タイトルRe: 8月号のお届
記事No5588   [関連記事]
投稿日: 2026/01/16(Fri) 09:06
投稿者Alexandre   <registro.net@yahoo.com>
参照先https://xn--flogo-dra.com/
> 「心の花」8月号は、一部地域の方に10日過ぎても届かないという事態となり、ご心配をおかけ致しました。8/4(月)には郵便局に持ちこまれたのですが、連休の影響でしょうか申し訳なく、お詫び申し上げます。
> なお今後も引き続き、毎月10日位までにお手元に届くよう、努力して参りますのでご了解ください。10日まで待って頂き届かない場合は、「心の花」ホームページ「お問い合わせ」欄、または「心の花」誌最終ページ記載のFAX番号宛てにご連絡ください。すぐにお送りいたします。
> 会計係 奥山かほる
ご丁寧なご連絡ありがとうございます。
一部地域で遅れがあったとのことですが、状況や対応方法を分かりやすくご案内いただき、安心いたしました。
今後も毎月10日頃までに届くようご尽力されていることに感謝いたします。
何かあれば早めに連絡させていただきますので、引き続きよろしくお願いいたします。

タイトルアメリカの青木泰子さんがご逝去されました
記事No5584   [関連記事]
投稿日: 2026/01/14(Wed) 09:36
投稿者佐佐木頼綱
・一日に二度も三度もチェックして届いていないかなあ君からの返信
・日本へはもう帰れない体力で下校する孫を辻で待つ日々
・窓際のソファにどてーっと小半日言い訳ひとつは用意してある
 青木泰子「心の花2025年7月号」

アメリカの青木泰子さんが2026年1月13日逝去されました。
心よりお悔やみ申し上げます。

タイトル東京歌会からのお知らせ
記事No5575   [関連記事]
投稿日: 2026/01/10(Sat) 21:22
投稿者鈴木陽美
★今後の歌会予定 歌会参加費:1,500円
【2026年2月】 自由題   2月14日(土)  14:00 〜 17:00 (受付は13:30〜)  全水道会館5階中会議室
アクセス JR水道橋駅 東口徒歩2分 / 都営地下鉄三田線 水道橋駅 A1出口徒歩1分
https://www.mizujoho.com/zensuido/access/
【2026年3月】 題詠「開」 3月14日(土)  14:00 〜 17:00 (受付は13:30〜)  全水道会館5階中会議室
【2026年4月】 自由題   4月11日(土)  14:00 〜 17:00 (受付は13:30〜)  全水道会館5階中会議室
【2026年5月】 題詠「実」 5月 9日(土)  14:00 〜 17:00 (受付は13:30〜)  全水道会館5階中会議室
【2026年6月】 自由題   6月13日(土)  14:00 〜 17:00 (受付は13:30〜)  全水道会館4階大会議室
※ 詠草受付期間 前月の15日〜 25日 
4月歌会(3月出詠)から宛先メールアドレスは変わりませんが詠草係は交代します

【詠草について】
・題詠では題の文字を使うこと。ただし平仮名にしてもよい。
  例:題詠「走」の場合 「競走、はしる、ハシル、ご馳走」は可。「駆ける、RUN」は不可。
  上記に当てはまらない場合、詠草の差し替えをお願いすることがあります。
・ルビの指定、詠草の読みの指定がある場合はわかるように注記してください。
ルビの場合 例:「地震」に「ない」とルビ。 読みの指定の場合 例:「昨日」は「きのう」と読む、等。
・ローマ字表記がある場合、縦書きか横書きかを明記してください。

【投稿について】
〈詠草提出フォームの場合〉
下のリンクを読み込んで、指示に従って下さい。
入力内容の確認メールが来ます。訂正は下記のメールでお願いします。

  https://forms.gle/juZkMseviuFLiHK67

〈メール投稿の場合〉
必ずパソコンのアカウント(詠草集のPDFファイルを受け取れるアカウント)から送信して下さい。
件名を「東京歌会○月詠草/名前」とし本文に「詠草一首 名前」と「新カナ/旧カナ」を明記して下さい。
可能であれば電話番号を書き添えてください。(詠草について確認のお電話をすることがございます。)
詠草送信後4日たっても受領した旨のメールが届かない場合はお手数ですが再度ご連絡ください。
詠草一覧はメールで返信いたします。
詠草送付先  佐藤直大 tokyokakai.kokoronohana@hotmail.com 

〈郵送の場合〉
心の花原稿用紙を使用し、右上の「新カナ/旧カナ」いずれかを〇で囲み、題詠では題を併記して下さい。
可能であれば電話番号を書き添えてください。(詠草について確認のお電話をすることがございます。)
「110円切手」を貼った「長形3号」の返信用封筒を同封して下さい。(詠草投稿時の封筒は何でも可。)
宛名のご自分の名前に「様」を書き添えて下さい。
詠草送付先  「心の花」裏表紙 ●各地歌会案内● に記載の東京歌会スタッフにお尋ねください。

タイトルRe^2: 第九回群黎賞一次選考
記事No5573   [関連記事]
投稿日: 2026/01/10(Sat) 15:10
投稿者Alexandre   <registro.net@yahoo.com>
参照先https://xn--flogo-dra.com/
> タイトルに不備がありましたのでお詫びして訂正いたします。
> 「航跡の泡」藤しおり→「東風(はるかぜ)として」藤しおり
>
> 「月の角度で」穐山 順子
> 「朱肉」佐藤直大
> 「燻んだ青」口笛浦
> 「定時制高校」長雄誠一郎
> 「水の季節に」門坂崚
> 「横顔」古谷明希歩
> 「森をたずねよ」南 ゆき
> 「春の日」吉田まゆみ
> 「金の折り鶴」守乃みさと
> 「ニライカナイ」河村 仁誠
> 「アマリリス」葉月ままこ
> 「話せたならば」雨雨雨汰
> 「連れてくる風」清水晴架
> 「龍山寺(ロンシャンスー)の空」黒乃響子
> 「東風(はるかぜ)として」藤しおり
> 「(無題)」藤真那智
> 「余白をもてあそぶ」野田 鮎子
> 「光は充ちて」水野 芳
> 「白いコスモス」坊真由美
> 「まろやかに融ける」森山なつめ
> 「桃色ふぐり」青山哲也
> 「青信号無視」内山奈津子
> 「きっとコメディー」尾崎 桜子
> 「刑務所の歌」山田英夫
> 「海を束ねて」重黒木俊陽
訂正のご連絡、ありがとうございます。
作品タイトルの修正も含め、一次選考に残られた作品一覧を拝見し、それぞれの題名から多彩な世界観や表現の広がりを感じました。詩の内容を想像するだけでも興味深く、読み進める楽しみが増しますね。
選考に関わられた皆さまのご尽力に敬意を表しますとともに、今後の選考の進展と、作者の皆さまのさらなるご活躍を心よりお祈りしております。

タイトルRe: 第九回群黎賞一次選考
記事No5568   [関連記事]
投稿日: 2026/01/08(Thu) 02:39
投稿者Alexandre   <registro.net@yahoo.com>
参照先https://xn--flogo-dra.com/
> 先般、佐佐木定綱・清水あかね・服部崇の三氏を選考委員として、第九回群黎賞一次選考会が執り行われました。厳正なる審査の結果、下記二十五篇(順不同)を一次選考通過作とし、八月末に最終選考を実施する運びとなりましたので、ここにご報告いたします。
>
>
> 「月の角度で」穐山 順子
> 「朱肉」佐藤直大
> 「燻んだ青」口笛浦
> 「定時制高校」長雄誠一郎
> 「水の季節に」門坂崚
> 「横顔」古谷明希歩
> 「森をたずねよ」南 ゆき
> 「春の日」吉田まゆみ
> 「金の折り鶴」守乃みさと
> 「ニライカナイ」河村 仁誠
> 「アマリリス」葉月ままこ
> 「話せたならば」雨雨雨汰
> 「連れてくる風」清水晴架
> 「龍山寺(ロンシャンスー)の空」黒乃響子
> 「航跡の泡」藤しおり
> 「(無題)」藤真那智
> 「余白をもてあそぶ」野田 鮎子
> 「光は充ちて」水野 芳
> 「白いコスモス」坊真由美
> 「まろやかに融ける」森山なつめ
> 「桃色ふぐり」青山哲也
> 「青信号無視」内山奈津子
> 「きっとコメディー」尾崎 桜子
> 「刑務所の歌」山田英夫
> 「海を束ねて」重黒木俊陽
第九回群黎賞の一次選考結果、興味深く拝見しました。
どの作品もテーマや表現が多彩で、最終選考がとても楽しみです。
厳正な審査を続けてくださる選考委員の皆様にも感謝いたします。
素晴らしい作品に出会えることを期待しています。